
『えん麦のちから』が凄い3つの理由。
●脂肪になりにくい●
えん麦は「低GI食品」です。GI値とは食後の血糖値が上昇するスピードの事で、GI値が低いほど血糖値の上昇が緩やかになりインシュリンの分泌を抑えられるので、食べたものが脂肪になりにくくなるのです。
●毎朝スッキリ●
食物繊維が玄米の9倍!!また胃や腸で水分を吸収して糞便のかさをふやし、腸のぜん動運動を活発にし、便通を促進する不溶性食物繊維と、大腸内で発酵・分解されて善玉菌を増やすことで、腸内環境を整えてくれる働きのある水溶性食物繊維をバランスよく含んでいます。
●腹持ちがいい●
えん麦の主成分であるβ-グルカンは水に溶けると優れた粘性、保水性、吸着性によって8倍にも膨張し、消化管内に長期間滞留します。その結果、満腹感を感じることができ、腹持ちもいいので食べ過ぎを防ぐこともできるのです。
『えん麦のちから』多数メディアでも取り上げられています。
■「オレンジページ5月2日号」
「スティックタイプで手軽に、牛乳やスープなどにサッと合わせてとることができる」と『えん麦のちから』が紹介されました。
■集英社オンラインメディア『Ourage』
バレンタインイベント「美腸チョコ教室」が紹介されました。
http://ourage.jp/column/topics/34114/
■TBS「いっぷく」
薬膳スムージークリニックの様子が紹介されました。
http://www.oatlife.co.jp/topics/140818.html
■婦人公論
青木さやかさん小椋ケンイチさん岩井志摩子さんに紹介していただきました。
芸能人もご愛用
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